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2009.07.28(Tue)

vs Absolute Virtue ~戦術~(改)

2009.07.28改訂

「Absolute VirtueのSPアビリティ15個を封印することによって
メテオを封印することが出来る(らしい)。」


Absolute Virtue攻略における最大の壁は、「腕輪モード時のメテオ」。

メテオがなくなったとしても、強い事には変わりないですが、
それでも一瞬で全滅する可能性がなくなれば、なんとか戦いようがあるというもの。

「15SPアビ封印=メテオ封印」は確定情報ではありませんが
正攻法では、例え机上の上でも倒せる気がしないので、
これを軸とした戦術をとることにします。

【More・・・】



■Absolute Virtueのリジェネ減衰について(Loveの召喚モンスター)

①.Jailer of Loveの召喚モンスターを27体(9セット)倒す
②.Jailer of Loveの召喚モンスターを45体(15セット)倒す

倒す数によって、Absolute Virtueのリジェネ減衰率が変わるという説があるのですが
②の方法を取ると、Loveのみで1時間かかってしまうので
今回は、SPアビリティ封印に多く時間をとるために①でいきます。

■Absolute Virtueのリジェネ減衰について(曜日属性魔法)

Absolute Virtueに対しての曜日属性魔法50発は、
SPアビリティのインターバル約60秒の間に、封印役の赤と黒が撃っておきます。

■封印チームの構成

SPアビ封印チームはメインアラ、サブアラ共に

盾盾盾吟コ(or赤)白 + 盾 + 封印したいSPアビリティを持つJOB11人 で構成します。

封印チームとは別に小竜を専属でキープしてもらうチームとして

赤赤赤黒黒白(or吟) で構成します。赤は3人とも赤/忍で。

■封印を後回しにするSPアビリティ

前回はインビンシブル、絶対回避を最後に残す作戦でしたが
封印せず放置するために、何度も使われてしまう事や、
アビリティの効果時間+インターバルで1分半も時間をとられてしまう事を考えると
先に封印してしまった方がいいという結論に至ったので、先に封印してしまいます。

よって、最後の2つに残すSPアビリティは

コールワイバーン + 微塵がくれ とします。

※アストラルフロウ、微塵がくれ、使い魔の封印が終わる前に
 コールワイバーンを封印してはいけない

■先に封印する11種のSPアビリティ

封印できるSPアビリティ15に対して、
盾込みでの構成で、その中に組み込めるSPアビ封印枠は11。(盾はキープ専念)

コールワイバーンや、小竜が使うタイプのSPアビリティは後回しにするので
それ以外の11種のSPアビ封印をまず目指します。
その際、小竜を殲滅することでAVが使用するSPアビを12種に絞らせます。
(小竜がいなければ、使い魔、微塵がくれ、アストラルフロウを使ってこない。)

封印チームの基本構成は

盾盾盾吟コ白 + 盾モ暗狩吟白 + ナ戦シ侍赤黒 とします。

■SPアビリティ封印中の小竜について

上記の11種のSPアビ封印が完了するまでは、小竜PTに限らず手の空いているチームで
3体の小竜を60秒以内に殲滅します。(小竜が使用するタイプのSPアビを使わせないため)

(11種封印後のコールワイバーンの小竜を殲滅してしまうと詰むので、
10種くらい封印できたら、小竜殲滅→小竜キープに移行するといいかもしれません。)

11種のSPアビ封印が完了した後は小竜PTが専属で小竜をキープします。
3体中2体は倒し、残りの1体をサイレス、グラビデ状態でキープします。
(HPをある程度削っておくことで微塵がくれのダメージを減らすことが出来ます。)

■SPアビリティ封印

封印役の人は、敵対行動(ヘイトリストに載るだけでなく、ダメージを与える)をした後は
盾PTと反対側でディアが届くくらいの位置にいて
ボタン一つでSPアビリティが発動出来る状態にしておき
「Absolute Virtueのマイティストライク!」等のログが出たらSPアビリティを発動します。

その際、チャットフィルターでAbsolute Virtueのアビリティだけを見えるようにしましょう。
WS000061.jpg
WS000062.jpg
WS000063.jpg
これで、Absolute Virtueのアビリティのログだけ見ることができます。

使い魔とアストラルフロウはペットを出した状態で、SPアビを発動させてください。

■最後に封印するSPアビリティ

最後に封印するSPアビリティはコールワイバーンにします。
例として、使い魔とアストラルフロウを封印したら
残りのSPアビが、コールワイバーン+微塵がくれになるのを確認します。

Absolute Virtueは連続で同じSPアビリティを使うことができないので、
コールワイバーン>微塵がくれ>コールワイバーン>微塵がくれのループが確認できたら
封印チームにSPアビリティ未使用の忍者を2~3人、
あとは、SPアビ使用済みでいいので竜騎士をありったけ用意します。

用意できたら微塵がくれ>コールワイバーンの順で封印します。
その際、最初の微塵がくれを忍者1~2人が担当。
次のコールワイバーンを竜騎士全員で担当します。
もう1人の忍者は、最初の微塵がくれ封印に失敗して、
コールワイバーンの後、微塵がくれが来てしまった時の保険です。

■SPアビリティ封印中に注意すること

Absolute Virtueは、HP79%からコメット、メテオを使用してくるので
15SPアビリティの封印が終わるまでは、HPを79%以下まで削らないようにします。

SPアビリティ封印役の人は、アビリティ封印に専念してください。
例え盾が死にそうな場面でもケアルをしない等。
自己回復などは、SPアビリティのインターバル約60秒の間に済ませて下さい。

■SPアビリティ封印後の削りと構成

SPアビ15種を封印したら削り開始です。削り構成は

①盾盾盾吟コ白 + 盾盾侍吟コ白 + 黒黒黒黒黒黒 (18人)

メインアラです。
侍の1人闇連携(乱鴉→月光)に氷系魔法MBを中心で削っていきます。

②白白白白白吟 (6人)

白PTです。盾1に対して白1がフォローする形で。

③盾盾盾吟コ白 盾盾盾吟コ白 (12人)

サブアラです。
メインアラが壊滅した時用に、維持だけを目的としたチームです。
メインアラが壊滅しないまでも盾や吟コ白で戦闘不能者が出た場合は、
このチームで回収し、メインアラに予備を出します。

④予備で侍、黒

ソロで待機してもらい、侍は1人連携をしたら交代。
黒は、MBと印精霊を撃ったら交代。交代時はデジョン→PT離脱で。
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テーマ : FINALFANTASY XI - ジャンル : オンラインゲーム

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